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よく困ること
レジットカードとかTSUTAYAのカードとかなんかそういうカード類を作るときにデザインが選べるのってあるじゃないですか。

なんかああいうのは銀行員の方や店員の方がすごくキラキラした目で

「こちらの3種のデザインから選べます!」

とか言って。お得ですよ!と言わんばかりに。

でもあれってどうでもいいですよね?あーもしかしたらこだわる人いるのかもしれないけど少なくとも俺はどうでもいいいです。だからこないだTSUTAYAでカード作るとき

「あーどうでもいいんですけど。」

って言っちゃったんですよ。そしたら店員さんがびびっちゃって

「えー!どうでもいいんですか!」

みたいになって。なんか気まずいんで

「あーじゃあこれで。」

って選んできたんですけどね。まー似たようなもんですよね。確かにウンコの絵とかが描いてあったりしたらやだけど。いや逆にいいか。

クレジット使うときにカード出したらウンコの絵描いてあったら面白いかもしれない。

「お支払いはこちらのウンコの絵が描いてあるカードでよろしいですか?」

「ええ、そのウンコの描いてあるカードでお願いします。」

「ウンコですか。」

「ええ、ウンコで。」

みたいな。やべーすごく楽しそう。
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なんか気になる人
分がなりたい大人像というのは「なんか気になる人」である。

特にすごいことをやってるわけでもなくむしろテキトーにやってるように見えるのになんか気になる。たまに暇になったときなんとなく連絡をとりたくなるような人である。

誰かに常に気にされるよりかその方が楽でいい。

だからライブでの動員もそんな感じでなんとなくになってしまうんだろうなあ。

このブログもなんとなく暇になったとき気になって来てみる。そんなブログだったらいいなと思うんです。
嫌いなものレビュー
日は明らかに敵を作る企画「嫌いなものレビュー」をやってみよう。というかなんで今までやらなかったんだろう。世間的に「いい」と言われてる物をミソクソに言ってやるのは大好きなはずなんですけど。ではまず一品目から。

「ノルウェイの森」(村上春樹)

大嫌いな本。色々理由があるけどまず登場人物が全員病んでる。それもなんか俺の嫌いな病み方でむかつく。読む価値ははっきり言ってゼロですね。まあ女性の方に人気が高いようですけど。なんでこんなゴミみたいなものが売れたんでしょうか。

「Morning Glory」(oasis)

嫌いなCD。名盤と呼ばれていますが何が良いのかさっぱり分かりません。というかギャラガー兄弟が嫌いなのでどうしようもありません。

俺はとりあえずこの2品がすごくいい!と言ってる人とは仲良くできない気がします。本当にありがとうございました。
考えがコロコロ変わる
分の文章を読んでいてこれはさすがに敵を作るんじゃないかとかさすがにこれはないよなとか間違った事言ってるとか論点ずれてるとか色々感じるんですけど直すつもりは全くない。

むしろそういう自分の文章が好きなのでどうしようもない。あ、これ気持ち悪いなあなんだかナルシストみたいだ。

でも少なからず考えは毎日というか一瞬で変わるから仕方がない。いい加減な奴だと思われるかもしれないけれど仕方ない。

だからせめてものフォローで今日はここに書いてある文章は殆んどいい加減です。とか書いておきます。

一つだけ間違いないといえることは俺は自分の思ったことしか書かないということですか。
不憫に思うもの
日は大晦日。ということで来年のカレンダーを選んで壁にかけてる人が多いと思います。そんでなんかカウントダウンと同時にめくって

「あけおめ!」

とかいうタイトルのメールをみんなに送ってね。もうなんつーかおめでたいのは貴様の頭だボケが。

と言いたくなるんですけどまあそれは置いといて。カレンダーの話。

あのーカレンダーって表紙があるじゃないですか。そう。日付とか書いてなくて会社のカレンダーだったら会社名とか入ってるところね。あれとても不憫だと思うんですよ。だってカレンダーをかけるのって普通大晦日、まあ気の早い人はクリスマスぐらいからかけるのかもしれませんがね。どっちにしろ一週間くらいでめくられて捨てられる運命にある。

不憫ですよね。ああ因みに俺の部屋に今かけてあるカレンダーの表紙にはキリンの写真が印刷されてるんですが結構いい写真なんですよね。もったいないなあ。

「でもまあ人に買われるときには表紙が結構決め手になったりするから君も立派に役目を果たしているんだよ。」

今年はそう言って表紙をめくってあげましょう。まあ俺は言わないけど。
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