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ガキの扱いは
日も書きましたが姉が帰って子供を連れて帰ってきています。そしてその子がやたらとメシ時とか見てくるわけです。

「なんだこいつは?」

と言う感じなんですかね。なんとなく目をそらすのが癪なのでこっちも穴の開くほど見てやります。そうしたら姉貴が

「そこで笑うと好かれるよ。」

と言うようなことを言ったんですが、笑うということを自発的にできるほど自分は器用じゃないので相変わらずガンの飛ばしあいみたいな事をしていました。
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家族団欒
手とするものは多数ある俺ですが特に苦手なのが題名にもある家族団欒というやつだ。

なんでこんな事を書くかと言うと、ただいま実家に姉夫婦が子連れで帰ってきているのだ。

もうなんか毎日家族団欒という雰囲気で非常に居場所がない。

何しゃべればいいのかわからん。
テンプレ
新しました。字が見ずらかったから。急にボールが来たから。
恐ろしい事実
から書くことはもしかしたら本当は気付いても黙殺すべきことなのかもしれないし、それによって不幸になる人ももしかしているかもしれないことなので、気分を害すと思う人は読まないでください。
[恐ろしい事実]の続きを読む
よく困ること
レジットカードとかTSUTAYAのカードとかなんかそういうカード類を作るときにデザインが選べるのってあるじゃないですか。

なんかああいうのは銀行員の方や店員の方がすごくキラキラした目で

「こちらの3種のデザインから選べます!」

とか言って。お得ですよ!と言わんばかりに。

でもあれってどうでもいいですよね?あーもしかしたらこだわる人いるのかもしれないけど少なくとも俺はどうでもいいいです。だからこないだTSUTAYAでカード作るとき

「あーどうでもいいんですけど。」

って言っちゃったんですよ。そしたら店員さんがびびっちゃって

「えー!どうでもいいんですか!」

みたいになって。なんか気まずいんで

「あーじゃあこれで。」

って選んできたんですけどね。まー似たようなもんですよね。確かにウンコの絵とかが描いてあったりしたらやだけど。いや逆にいいか。

クレジット使うときにカード出したらウンコの絵描いてあったら面白いかもしれない。

「お支払いはこちらのウンコの絵が描いてあるカードでよろしいですか?」

「ええ、そのウンコの描いてあるカードでお願いします。」

「ウンコですか。」

「ええ、ウンコで。」

みたいな。やべーすごく楽しそう。
なんか気になる人
分がなりたい大人像というのは「なんか気になる人」である。

特にすごいことをやってるわけでもなくむしろテキトーにやってるように見えるのになんか気になる。たまに暇になったときなんとなく連絡をとりたくなるような人である。

誰かに常に気にされるよりかその方が楽でいい。

だからライブでの動員もそんな感じでなんとなくになってしまうんだろうなあ。

このブログもなんとなく暇になったとき気になって来てみる。そんなブログだったらいいなと思うんです。
ハートブレイカー
日のライブにて動員ゼロを達成いたしました。ああダメだ。

色々な事を悩みすぎているんだと思う。なんか今できることをはき違えてるというか。

なんでもいいから今はライブに来て欲しいだけなんだ。それでいいのに。
ザワールドイズマイン
っかのアホが甘い匂いのするガソリンに火をつけた。世界はそこら中ごうごう燃え出して人々はみんなパニックだ。

人々は犯人を捜した。言葉の通じない人や肌の色が違う人は燃え盛る炎の中に突き落とされた。そのせいで火はなかなか消えなかった。

火を消そうと水をかけていた人も後ろからナイフで滅多刺しにされて内蔵が飛び出した。振り返って刺した人の顔を朦朧とした意識の中見ると普通の人の顔。

これが鬼のような顔だったらまだましだったのに。

なんていうかとても愉快だ。世界が燃えてる。世界が燃えてる。

全ての終わり。
ロックンロール
楽に対する意識の問題についてこないだ散々考えてみた。というか昔からそういうことに関して考える事は良くあったんだけれど、今回はもう少し客観的立場というかもっと言うと、冷めた視点でそれらを捉えてみようと思った。

まず、歌を作る側ではなくて聞く側になったとき、俺は俺自身のプレイを見て曲を聞いて感動するか?心を動かされるか?ということを考えた。

恐らくするだろう。と思ったのだけれどそれがレッドツェッペリンと比べてどうか?ジミ・ヘンドリックスと比べてどうか?と考えた場合恐らく後者の方が感動するだろう。

いやいや往年のロックスターにはそりゃあかなわないでしょ?仕方ないよ。と言う人もいるだろう。俺も確かにそうは思う。ツェッペリンやジミヘンが良いのは音楽の良さそれ自体はもちろんのこと時代背景やファッションやその他色々な要因が重なった結果あのような伝説的な音楽が生まれたんだから。

でもミュージシャンを志すのであればそんな伝説を軽々と飛び越してやりたいと思っている。そうでなければやってる意味なんてない。

そう考えると矛盾が否応なしに生じてくる。今の自分の音楽はゆくゆくは伝説になってやるとしても、現時点で未完成である。その未完成品をライブハウスでお客様に聞かせていいものか。

さらにライブに来てくれたお客様に

「とてもよかったです」

と褒められていいものか?彼、彼女らを騙して金を巻き上げてるんじゃないか?

なんて考えて自己嫌悪に陥った。しかし、ライブをやらねば知ってもらえないしうまくもならないし。

まーそんなもやもやもライブをやってテンションが上がるとどうでも良くなってしまうんですけどね。

と言うわけで7月18日に池袋アダムでライブやります。
仕事と責任
遠のシティー部員仲間コジマ君に会った。研修で東京に帰ってきたそうだ。相変わらずアホな話をしたり、麻雀をやったりしてあんまり変わってないなあと思ったんだけど、やっぱり仕事の話になると一味違う感じになって面白かった。

仕事が楽しいってのはすごくいいことだよなあ。社会人としての誇りと責任感みたいなものを持っていい男になっていました。たくさんエネルギーをもらった。ありがとう。

勝手な想像だけどきっとコジマ君はすごい仕事ができるんだと思う。なんとなく会社でも出世して行くタイプだよなあ。密かに思いを寄せている女性社員なんかも多いんじゃないかな。すごくモテそう。





これだけ褒めたんだから今度ススキノで奢ってください。
脳味噌が痛くなるほど
った。

人志松本のすべらない話。

探偵ナイトスクープ

ゲームセンターCX

消されるので見たい人はお早めに。それにしても今日はこれらの動画を見て一日終わったよ。これからバイトだよ。どうしてくれんだよ。
同じくケータイ画像より。
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落し物にアボカドはないと思った。
ケータイに保存してあった写真より。
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お供え物にうどんはないと思った。
復活
っそりしてたらやる気が出なくなったのでちゃんと復活させることにしました。でも書くことがありません。
復活させますかね。
やっぱりブログって便利なのでこっそり復活させようと思います。
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